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2025年はAI協同の一年だった。最も大きな取り組みは認知理論論文の生成・形式整理・英訳だろう。
高卒門外漢である私が、アカデミア経験なく論文をしたためる挑戦。PsyArXiv、SocArXivに不受理とされ、Zenodoでの公開。
論文へのリンク
Zenodoサーバー。DOIあり。公式版(英語)。
cognitive-types-hypothesis ドラフト置き場。日本語ファイルあり。
Cognitive-Segregation 公式版(英語)。マークダウンとPDF。
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さて、2026年はこの気づきをいかに広めるか、に注力するのだろうか。まだ決めていない。
世の中に蔓延るASD、ADHD、AuDHDなどの固定的な見方は果たして変容していくのだろうか。定型発達から見た評価で私たちの内面を十分に捉えられているといえるのだろうか。社会への翻訳コストを私たちが永続的に負い続ける非対称な構図はこのままでいいのだろうか。マスキング、演技、エミュレーションで「やっていく戦略」は果たして持続可能といえるのだろうか。